丸井新聞店は地域とふれあう新聞店です

2012年1月25日:ブログ

寒波です。

キーンと冷え込んだ三沢市です。
先日大雪になったと書いてから10日間近く。
その間の寒暖の差が激しく、暖かな日が続いて雨まで降ったと
思ったら、その後のこの寒波。
気温の差に体がついていきませんね。
インフルエンザの流行もぼちぼち聞こえてきました。
体調管理に気をつけて、温かくしてお過ごしくださいね。

 

 


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2012年1月20日:ブログ

公会堂からコンサートのお知らせ



三沢市公会堂で行われるローム・被災地支援コンサート
「川端成道with東京ニューシティ室内合奏団」 のお知らせです。

日時:2月19日(日)午後2時半開場 午後3時開演
場所:三沢市公会堂・小ホール

入場無料となっておりますが、入場券を公会堂で配布していますので
一度、公会堂へ受け取りにいらしてください。

詳しくは三沢市公会堂(電話0176-53-8711) まで。
三沢市公会堂ホームページはこちらから。

 


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お知らせ

読売KODOMO新聞

読売KODOMO新聞ってどんな新聞?

2011年4月から実施される小学校の新学習指導要領では、国語と社会の授業での「新聞の活用」が明記されています。これまでも読売新聞では教育分野に力を入れてきましたが、小学生が習慣として新聞に親しんでいただけることを目指して、「読売KODOMO新聞」を創刊することにいたしました。ご家族ではもちろんのこと、学校の授業での教材としてもご利用いただける内容となっています。

紙面はどんな内容?

1週間のニュースから、政治、経済、社会、国際ニュース、スポーツなどすべての分野をわかりやすくお伝えします。その他に、テレビ、ファッションなどのエンターテイメントの情報もお届けします。写真や、豊富な図解、イラストをふんだんに使い「おもしろくて、ためになる」紙面づくりを心掛けており、ご家族みなさんで楽しめる新聞です。

ニュース以外のおススメのコーナーは?

教育分野の専門家による協力で、他紙では読めない目玉コーナーをご用意しました。

・学習雑誌発行でノウハウやアイデア豊富な小学館に特別協力をいただき、今までの新聞にはないレイアウトでの特集記事や、男の子向けと女の子向けそれぞれの学習漫画を隔週で掲載します。

・進学塾「四谷大塚」の協力による学習ページは、子どもたちの日常生活にかかわるテーマを取り上げ、その仕組みや原理をやさしく解説します。

・2011年4月より、小学5,6年生を対象に英語(外国語活動)が必修科目となりますが、それに対応した英語学習コーナーをお届けします。東京外語大学講師の監修による「話せる英語」がテーマです。

発行、配達は?

毎週木曜日にご自宅にお届けいたします。お子様が無理なく新聞に親しめるよう習慣としましたが、1週間分のニュースを盛り込んであるので、読みごたえのある内容です。


読売KODOMO新聞の詳細ページへ

教育ルネサンス「企業が担う」

企業が社会的責任を果たすため、学校教育に積極的に関わるケースが増えています。職業人が授業に入ることにより、子どもは学校の学びが社会に出た後、どのように役立つのかをイメージしやすくなるという成果が期待されます。1月中旬から始まる「教育ルネサンス」の新連載「企業が担う」では、その道のプロが支える教育実践をリポートします。 

病院の実力

「泌尿器のがん」

医療ルネサンス

「シリーズ感染症」、「遺伝カウンセリング」

時代の証言者

「写真で伝える」大石 芳野さん編

21世紀の今も世界中で戦争や民族紛争、災害が絶えません。平和な暮らしを望まない人間はいないはずなのに、なぜ?ベトナム、カンボジア、アフガニスタン、コンボ・・・なんの罪もない人々の目と向き合ってきた写真家の大石芳野さんが、新年の希望を探ります。

運動面「極める」

2012年は夏季五輪イヤーです。運動面では、ロンドン五輪に向けた企画を次々と行っていきます。第1弾は、元日の朝刊から始めるロンドン五輪の主役連載。女子サッカーの沢穂希や陸上男子ハンマー投げの室伏広治、男子体操の内村航平ら、メダル獲得が有力視される各競技のエースと呼ばれる選手の素顔に迫っていきます。


ビジネスパーソンは

個別企業のニュースを手掛かりに、その業種や産業界全体が抱える課題、新しいビジネスの潮流などを詳しく解説。個別のニュースを掘り下げながら、業界や社会全体を見通すことがビジネスのスキルアップにつながります。

学生の方は

新卒・中途採用の動向や育児支援など、企業の人事・雇用に関する話題を働く側の視点からお届け。これから社会にでる学生や新入社員の方におすすめのコラムも掲載しています。

女性は

公的年金や医療保険などを中心に、豊かで安心な生活を送るために知っておきたい話題を取り上げ、詳しく紹介しています。

経営者は

大企業とは異なる独自の事業戦略、経営課題など、中小企業・ベンチャー企業のニュースを幅広く取り上げます。今は小さくても、この先リーディングカンパニーになるであろうベンチャー企業も見つけられるでしょう。

資産運用をお考えの方は

新しい金融商品のポイントやマネートレンドなど、資産運用の勘どころをお伝えします。


紙面構成

最近は巨人関連の報道が中心のスポーツ紙としての役割だけでなく、松井秀喜やイチロー、松坂大輔など日本人選手の活躍が目立つMLBや、国内外のサッカーの報道、芸能ニュース、社会面記事などにも力を入れ、紙面が多様化しています。かつては負けても勝っても一面は巨人だったが、最近は巨人が負けた場合は他の情報で一面を飾っています。また、地方版がある地域ではカラー化、スペース増など、紙面の充実を図っています。

地方版(とうほく報知)

東北地方においては終面を「とうほく報知」とし、東北6県版を掲載しています。楽天イーグルスやベガルタ仙台、その他高校野球、大学野球など地元向けの話題が中心になっており、高校野球地方大会期間の時などには中面を使い、2面に渡り掲載しています。



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